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顧客マイページでサブスク注文内容を変更する方法

ストア側で対応しきれない、カスタマーの体制が整っていないストアも多いはず。
そこでMikawayaではマイページでの顧客操作範囲カスタマイズ機能を充実させています。
設定可能な種別
Mikawayaでは以下の変更権限設定ができます。
■ 解約
■ 一時停止・再開
■ 次回配送日の変更
■ 注文間隔の変更
■ 商品数量の変更
■ 配送先の変更
■ 最低購入回数前の変更等
■ 商品の変更
設定箇所・設定方法

メール通知設定

「ストア側に通知を送る」「お客様に通知を送る」を選択することができます。

解約・一時停止・注文日変更・間隔変更・数量変更・発送先変更など、権限の設定可能

アプリで設定可能な種別は以下の通りです。該当箇所にチェックを入れることでお客様に権限付与をすることができます。
※アプリで設定した内容がマイページに反映されます。

変更期限・注文間隔上限・次回注文日上限を設定

マイページ上で商品の直前解約や長期期間の間隔変更を防ぐことが可能です。
〈例〉次回注文日が7/20の場合
変更期限あり→5日前までに設定
7/16〜19:変更不可
7/15:変更可能

マイページに記載させる注意書きや特典情報などカスタマイズ可能

1.マイページで各変更をお客様が選択した際に表示させたい文言を設定します                      

■配送日指定機能

アプリの「設定」から「お届け準備期間」の日数を入力
配送日を指定できるようになり、設定したお届け準備期間の日数に準じて決済が事前に上がるようになります。
配達日を変更すると決済日もお届け準備期間日数に準じて変わります。
決済日を迎えると注文が発生し、注文管理の該当注文ID内には「追加の詳細」に配送希望日が反映されます。CSVを落として出荷作業を行う際にこの配送日を基準に配送作業を行えばOKです。
例1)
・お届け準備期間を5日で設定
・初回注文は7/8の1ヶ月間隔定期便
・次回決済日が8/8の場合、配達日は8/13に。
・その後配達日を8/1に変更した場合は決済日は7/27になります。
・配達日の最長変更は特に制限なしだが、決済日の間隔変更制限で日数を設定しているとその日数に準じて変更ができなくなる。(間隔制限日数が90日だった場合、11/8以降に変更できない)
※お届け準備期間の設定を行った場合、反映が完了するまではマイページ上での配送日変更を行う事ができません。(反映完了まで数十分ほどかかります)

■商品変更機能

Step1:Mikawayaアプリ内の「設定」⇒「マイページ商品設定」をクリック
Step2:「対象の商品を追加」でマイページで商品変更可能にしたい商品を選択
Step3:マイページ上で「商品」の横の「追加」をクリック
Step4:アプリ上で設定した商品のみが表示されるので、お客様が追加可能に
(次回決済日を迎えるとここで追加した商品も一緒に注文されます)
※Step1〜4の手順によって商品変更が完了です。

■解約時アンケート機能

マイページ確認方法
「マイページ>サブスクリプションを管理>サブスクリプション一覧>該当商品IDを選択」にて確認できます
                             ▼
3.該当箇所をクリックすると文言を確認することができます
※ポップアップ内に設定した文言が表示されます