Search
Duplicate
📂

アプリ画面でサブスク注文内容を変更する方法

🛠️
ストア側での注文内容変更可能範囲
商品の変更
注文回数の変更
次回注文日の変更
配送先住所の変更
個別送料の変更
一時停止、解約の対応
ストア側では主に上記の対応がMikawayaアプリ内で可能。変更方法は以下をご参照ください
商品の変更方法
*顧客満足度のアップ、LTVの底上げ施策としても活用できるのが、この商品変更機能。
通常は注文中のサブスクを一度解約し、顧客に「購入し直し」の作業をいただく手間があるのですが、Mikawayaは管理画面で簡単に対応できます。

Mikawayaアプリでの操作方法

1.Mikawayaアプリ内の「サブスクリプション」で注文内容の変更をしたい注文データを選択
管理をクリック
2.「商品」をクリックすると現在のサブスクリプション商品が表示されます。
商品を変更・追加する方法
1.商品横の「追加」をクリックします。
2.バリエーションを選択から希望の商品を追加できます。
3.追加後元の商品を削除したい場合は、編集横にでる削除ボタンで削除できます。
4.次回注文日にはこの変更した内容で注文が発生します。
商品はそのまま価格や数量を変更する方法
1.商品横の「編集」をクリックします。
2.価格と数量の選択画面ができますので、希望内容に修正ください。
3.次回注文日にはその変更した内容で注文が発生します。
注文回数・間隔・次回注文日の変更方法
・ 注文回数
サブスクの「回数」は、CRM施策で主に活用されます。
顧客が注文日・注文間隔の異なる別のサブスク商品を希望した場合などには回数の変更作業が発生します。
1.編集画面で希望回数を入力
2.保存で完了
・注文間隔
日・週・月から自由に間隔変更が可能です。
*手順は回数同様に【編集→選択→保存】で変更
【注意点】
(例)変更設定した日が7/5の場合
注文間隔を1ヶ月間隔→2ヶ月間隔に変更し、次回注文日が8/4の場合は次回注文は8/4に発生。その次の注文は10/4に発生する。
・次回の注文日
「すぐに欲しい」という場合と「日付を遅らせたい(もしくは少し早めたい)」というニーズに応えられるよう2つの機能を設置しました。
1.右図のカレンダーマークで日程が変更できる
2.「今すぐ注文」で最短での受注発生をさせることができる
【注意点】
あくまで次回の注文日設定となるため、間隔は変更されません。
配送先・個別送料・解約や一時停止の変更方法
・ 配送先の変更
Mikawayaアプリ上で住所の変更が可能。
Shopifyの注文管理にも変更した情報で注文があがってきます。
*編集より「お名前・配送先住所・電話番号」が変更可能です。
・送料の変更
長期不在・受け取り拒否・返送などで荷物が戻ってきてしまったとき、再発送をする場合に往復送料を上乗せすることがサブスクだと頻繁にあります。
そんなときにこの送料の変更設定が役立ちます。
*編集で任意の送料を入力し保存
【注意点】
上乗せした送料は「戻す」作業をしない限り、以降も適用されます。
・解約と一時停止
解約と一時停止の違いは、再開できるか否かになります。
*一時停止の対応をすると再開ボタンが出現します。
▼一時停止にすると【再開ボタン】に変わる
🛠️
顧客側で操作できるようにするには?
カスタマーがなくても顧客側マイページで、解約や延期をしたいという希望もあるため、Mikawayaではマイページでの変更機能も充実させています。